2007年5月27日 (日)

放置しててゴメンナサイ。

moonlit*のブログでは書けないことを
こっちに書こうかな、って始めたような
そんな覚えがありますが…
書いてない理由は…いろいろ。
きっと、「書けないこと」を、直接に
聞いてくれる人が、いてくれるから、かなぁ。
ありがとうございます。


最近、やっと暇になって
恋煩いが戻ってきました。


…暇にならないと煩わないような恋愛は
きっと、燃え上がる「恋」とは違うんだろうなぁ


でも、がんばろうっと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年4月 2日 (月)

まだ、泣くな。

まだだ。
まだ、気を抜いちゃいけない。
まだ、倒れちゃいけない。

もう少し、あと少し。
這いつくばって、擦り傷だらけになっても
今、ここで止まったら
ここまでの傷も、白血球のがんばりも、
ぜんぶ、なかったことになる

痛かった記憶は、消えない

この塩辛さは、汗だと
言い聞かせて、あと少し

強くなるんだ
こんなことで
こんなところが限界だなんて
露呈して、たまるか

どうせ泣くなら、嬉し涙を流すんだ

こんな意味のわからない涙なんて
いらない

…ひっさびさの更新がこんなんで
ゴメンナサイ。

過去を前向きに振り返ることができる
その元気も、取り戻したい。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年10月19日 (木)

見詰める

きっと、息も詰めている
瞳を大きくした分だけ
ほかのことはできなくなるから

背中が、肩が、腰が、
見える範囲にあるだけで
足元も手元もどれも
輪郭を失って感覚を失う

ただ、見てるだけ
それだけ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月15日 (金)

心を軽く、高く、空へ  2002.9.15

低い雲が垂れ込めていたことに気付いたのは
切れ間から光が一筋降ってきたときだった
追い立てられ、後ろも横も見えず
足の先しか見えていなかったと気付く

そんな時
振り返って悔やんでいては、光を見失ってしまうから
立ち止まって、胸を広げて
ここだけに降る光を抱きしめよう
今ここにある幸福を精一杯に感じて

光を浴びれば影が生まれる
影の闇を恐れて走っても
どこまでも逃れることはできない
だったら
直上からの光を感じればいい
遠く先の彼方からではなく
優しく包み込む、私だけに降る光を
風を、雪を、雨を
本当に落ちてきているのか
わかるのは私だけだから


>>2006.9.15>>
ここにないものを、欲しがって悔しがるよりも
ここにあるものを、ちゃんと大事に。
4年後の今日も、同じように
そう思えるってことが、嬉しい。

4年前に、いてくれたあなたにも
今、いてくれるあなたにも
ほんとにほんとに、ありがとう。

思ってるだけじゃなくて、次は、
ちゃんとスナオに、そう言える自分に
来年の今日こそ、なっていられるように。
がんばります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年8月26日 (土)

ケロっと。

毎日、いろんなことがあって

毎日、いろんなキモチが生まれては消えて

自分に囚われてることが苦しくなることがある

ほかの誰かにはなれないけど

なりたい自分に近づくことはできるはず

| | コメント (0) | トラックバック (0)