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2006年9月 6日 (水)

Words of Darkness 2002.9.6

心に渦巻き吹き荒れてる台風は
もう何号なのかもわからない
日常を揺さぶり、ちょっとした喜びを吹き飛ばし
元がどんな景色だったのか忘れさせてしまう
いつか過ぎ去るとわかっていても
枝がたわみ、水面が波立つ様子におびえ
薄暗い空の先にいつもあるはずの光を信じられなくなる
薄闇の中、覚束ない足取りで
いつもは車の行き交う大通りの真ん中を進む
見るともなく見る世界
いつもと違う景色の中でこそ見つけられる
何かを
>>2006.9.6>> ん??よくわかりません。 何言ってるんだろう… なんか、怒って、凹んでたのは、わかるけど。 最後の合宿前… 精進湖、だったかな。そうだな。 行くたびに、みんなでボートに乗って 笑ったり、凹んだり、語ったり。 でも、ちゃんとマジメに、歌ってたな。 もっと、歌うだけの時間を、楽しめたらよかったな。 ココロがひとつになる瞬間を、 もっと、前向きに求めたらよかったな。 でも、十分、幸せだった。 恋愛なんかより、もっと、楽しいはずだったのにー!! 後悔、先に立たず。

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